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自作自演www 
2008.04.13 Sun 15:21
一人暮らしを初めて2週間が経過したわけですが、
さっき気が付いた驚愕の事実。

土日でも 引 き こ も れ な い 。

仕事が休みなんだから土日は思い切って
一日中家でゴロゴロしてようと思ったわけですが、
何かと外出の用事が出てくるわけです。

クリーニング出しに行ったり、食料の買出しに行ったり、
銀行の用事、郵便局の用事etc・・・

実家暮らしの良さを今更ながら痛感。


-----------------------------------

「チベット人、障害者からトーチ奪おうと…酷い!」報道、実は問題の男は"中国が雇ったスパイ"だった?(大紀元時報)

 北京五輪リレーが海外で遭遇した抗議の波が
中国国内で伝えられたのは、北京当局を支持する海外中国人が
赤い旗で歓迎する場面や、
「チベット暴徒」が中国人ランナーからトーチを奪おうとする場面だけだった。
中でも、パリ・リレーでチベット旗の帽子を被る男性が
障害者の中国人女性ランナーの手からトーチを奪おうとする
一枚の写真が、中国各報道機関及びニュースサイトで広く報道され、
全国中に愛国の機運が高まり、「チベット独立チンピラ」に対する憤慨を招いた。

 中国国内多くのサイトの掲示板で、ネットユーザーらが、
このチベット人らしき男性の身元について徹底に調査し、
復讐行動を取ろうとする行動を始まった。
しかし、調査の結果、複数のネットユーザーが、
中国国営報道機関に発表される写真の中から、
リレーのルートに行く前の場面で、
この男性が中国の国旗を持つ中国大陸の留学生らしきものと
一緒に仲良く歩いている写真を見つけ、
男性は中共当局が雇ったスパイでチベット人に扮して
中国人ランナーを攻撃したのは北京当局の偽装であるとの説を
ネット上で広げた。
反チベット人の愛国感情が突然、当局への不信感に転換し、
北京五輪は民衆の利益とは無関係で、
中共当局の政治宣伝に利用される手段であるとの批判態度に一変した。

?以下略?

----------抜粋ここまで----------

政治的プロパカンダのための自作自演。
かつての独裁国家では頻繁に行われていましたね。
有名なのはナチスドイツの国会議事堂放火事件でしょうか。
あと大日本帝国の大本営発表とか。
現代においてもそれをやるということは、
中国共産党も立派な独裁だということでしょうね。
大日本帝国が独裁かどうかは異論がありそうですけど・・・

さて今回の事件。
引用素にはご丁寧に写真まで掲載されており、
限りなく「黒」に近いようです。
自作自演は中国共産党の得意技ですし。
連中の「嘘」というものは、諸外国や大衆を騙すというよりも
「自分たち自身を騙すために」やってる気がします。
仲良く一緒に歩いてる写真を残すとは・・・
しかしソースもソースで「反中共」を掲げる
亡命中国人によるニュースサイトですからねぇ・・・
信じる信じないは人それぞれと言うことで。


>ネットユーザー

どこの国にも暇人っているんだなぁwwwww
まぁ一人1時間やったとしても、
100人集まれば100時間分の仕事量ですし、
ネットには人が集まりやすいですから、
仕事量だけで言えば相当数でも簡単にこなせます。


いい加減飽きてきた。中共ネタ。聖火ネタ。


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